濡れやすい女性の特徴は!?濡れすぎも実は良くなかった!?

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濡れやすい女性の特徴は!?濡れすぎも実は良くなかった!?

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濡れやすい女性の特徴などをまとめました。

ぬれやすい体質になる方法もかいています。

濡れすぎていると男性はどう思うのか男性の本音について紹介しています。

濡れやすい女性の特徴16選!

濡れやすい女性の特徴をまとめました!

濡れやすい女性の特徴16選!

 

1.赤面しやすい

赤面しやすさと濡れやすい女性は関係ないように見えますが、赤面しやすい女性は体温が高いのでぬれやすいです。

2.丸顔

丸顔の女性は性欲が強く濡れやすい特徴があります。

3.平熱が高い

平熱が高い女性はセックス時もリラックスしやすく濡れやすいと言われています。

4.薬指が人差し指よりも長い

薬指が人差し指より長い女性は濡れやすいと言われています。

これはこのタイプの女性は性欲が強いと言われているからです。

5.血行が良い

血行が良い女性は体温が上がりやすいので濡れやすいです。

6.身長が低い

身長が低い女性は女性として早く成熟するので性欲が強いと言われています。

そのため、濡れやすい女性である場合が多いです。

7.珠間切痕が狭い

珠間切痕というのは耳の穴の下の方のくぼみです。

この部分が狭いと膣も狭い場合が多いようです。

膣が狭いとそれだけ感じやすいのでぬれやすくなります。

8.毛深い

毛深い女性は男性ホルモンが強く性欲が強いと言われています。

性欲が強いので濡れやすい女性となります。

女性はムダ毛をきちんと処理をしているので、なかなか見極めるのが難しいかもしれません。

9.手のひらがしめっている

手のひらがしめっている女性は血行が良く濡れやすい女性である場合が多いです。

10.短髪でボーイッシュ

一見、女性らしさに欠けるように見えますが、男性と同じ感覚を持っていて性欲が強く濡れやすい女性であるといわれています。

11.胸が大きい

ホルモンの働きが大きく胸が大きい女性は濡れやすいです。

12.天然な性格

恥ずかしい感覚があまりなく、セックスにも積極的な女性が多くぬれやすいです。

13.食欲が旺盛

自分の欲望に忠実な方が多く、性欲に関しても正直でぬれやすいです。

14.想像力が豊か、妄想が好き

女性は精神面でも満たされると興奮し性欲が高まるので、想像力が豊かで妄想をしている女性は濡れやすい傾向があります。

15.吹き出物がある

皮脂の分泌が多く吹き出物ができやすい女性は、男性ホルモンが強くぬれやすいです。

16.露出が多い

露出が多い女性は性に奔放な場合が多く、濡れやすい女性が多いです。

濡れやすい悩みを持つ女性が多い!?その実態は!?

濡れやすい悩みを持つ女性が多いのか、実態をまとめました!

濡れやすい悩みを持つ女性が多い!?

濡れやすいことはいいことだと思いがちですが、実際には濡れやすい悩みを抱えている女性も多くいます。

濡れやすい女性はどんな部分に悩みを感じているのか、もう少し詳しく見ていきましょう。

濡れやすい女性の悩みで多いのが「恥ずかしい」というもの。

確かにたくさんぬれていると自分がエッチなんじゃないかって恥ずかしくなる女性は多いです。

また、ぬれやすいとそれだけ挿入時やピストン、前戯の時の水音も大きくなってしまい恥ずかしさが増してしまいます。

また、濡れやすい女性の悩みとしてあるのが「男性は気持ちよくないんじゃないか」というもの。

セックス中、自分ばかりが気持ちよくなっているのではないかと悩みを抱えている女性も多いです。

濡れやすい女性とセックスすると、いつもより滑りが良くなるので気持ちよくないと都市伝説のように言われてしまっているからです。

しかし、実際は濡れやすい女性はそれだけで嬉しいですし、ピストン時の滑りもよくなり男性も気持ちいいと感じます。

他には、濡れやすい女性は下着がすぐに汚れてしまうなどの悩みも抱えているようです。

 

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濡れやすい・濡れにくい、どうしてそうなるの!?男性の本音はどっちがいい!?

濡れやすい、濡れにくい原因についてまとめました!

濡れやすい・濡れにくい 男性の好みはどっち!?

男性の本音として、濡れやすい女性と濡れにくい女性のどちらがいいのか紹介していきます。

 

濡れやすい原因は複数考えられます。

ホルモンなどの体質的な問題であったり、血行が良いのかもしれません。

セックスの前にたっぷり水分をとっていたのかもしれません。

リラックスして精神的にも満たされたセックスができているのかもしれません。

反対に濡れにくい原因も複数考えられます。

ホルモンバランスが整っていなかったり先天的な体質の問題もあります。

ダイエットなどをしている場合はホルモンバランスも崩れやすいですし、水分が不足しがちなので濡れにくい場合があります。

他にも、セックスの相手に対して恥ずかしさを感じていたり、緊張している場合はぬれにくい原因として考えられます。

そして、濡れやすい女性とぬれにくい女性に対する男性の本音ですが、限度を超えなければ濡れやすい女性の方が感じてくれているみたいで嬉しいと感じる男性が多いです。

しかし、あまりにも濡れすぎてしまうとシーツが汚れる心配をしてしまう男性もなかにはいます。

濡れやすい理由を調査してみました!

濡れやすい理由についてまとめました!

濡れやすい理由を調査してみました!

まずは、ホルモンバランスが整っていると濡れやすいです。

男性が健康な人ほど勃起しやすいのと一緒で、規則正しい生活をしているというのは濡れやすい理由の一つになります。

他には、十分に水分を摂取しているのも濡れやすい理由の一つです。

女性が濡れやすい状態になるには水分が必要です。

身体の中の水分が不足している場合はぬれにくくなります。

毎回ではなく、濡れやすいセックスと濡れにくいセックスがある場合。

もしかしたらぬれやすい時には事前にたっぷり水分を摂取していたのかもしれませんね。

他には、緊張していなくリラックスしているのも濡れやすい理由の一つです。

パートナーに身体も心も委ねられていると、リラックスし血液の巡りが良くなり濡れやすくなります。

セックスの際に身体が痛くなってしまわないように、普段から身体を柔らかくするためにストレッチしたり筋トレをしておくのも濡れやすくなります。

濡れやすい体質にする方法ってあるの!?濡れにくい人必見!

濡れやすい体質にする方法はあるのかについてまとめました!

濡れやすい体質にする方法ってあるの!?

濡れやすいというのも一つの個性であり体質です。

そのため、日々の生活の中で濡れやすい体質にすることも可能です。

おすすめの体質改善は体温を上げて血行を良くする方法です。

濡れやすい女性は体温が高く血行の巡りが良く、セックス中もリラックスしやすい体質の場合が多いです。

反対に身体が冷えている女性は、なかなかセックスの間もリラックスできず身体がこわばってしまい、ぬれにくくなってしまうことがあります。

自分が濡れにくいと感じる方や濡れやすい体質になりたい方は、まずは平熱を上げて身体をあたためてみましょう。

セックスの間も身体が冷たくこわばっていて、前戯をされてもポカポカと熱くならない場合には注意が必要です。

他には、水分をたくさんとるのも濡れやすい体質になるためには必要です。

汗と同じで、たくさんの水分を事前にとっておくことでセックスの際も濡れやすくなります。

濡れやすいといきにくいのは本当!?

濡れやすいといきにくいのか、またその理由について調べてみました!

濡れやすいといきにくいのは本当!?

濡れやすいといきにくい、本当に気持ちよくはなれないという噂があるようです。

濡れやすい女性は感じやすく当然いきやすいと思っていたので、いきにくいなんてびっくりですよね。

確かに、濡れやすい女性はいきにくい傾向があります。

詳しい理由を見ていきましょう。

 

まず、濡れやすい女性は挿入しても問題がないくらいに、すぐぬれてしまいます。

挿入やピストンで感じる女性や中でいける女性にはいいです。

前戯をたっぷりしてほしい女性やクリトリスでしかいけない女性の場合は要注意です、

前戯が物足りない状態で挿入となってしまい、結果としていきにくい場合があります。

他には、濡れやすい女性の場合はどんな刺激でもぬれやすい傾向にあります。

そのため、Gスポットなど本当に女性の気持ちいい場所やいきやすい場所を刺激してもらいにくい可能性があります。

濡れやすい女性の場合、男性が「どうしたら彼女をもっと気持ちよくできるかな?」と試行錯誤するのではなく「これだけ濡れてるならもう気持ちいいだろう」と思われてしまう可能性があります。

その場合、女性は濡れてはいるものの満足せずいきにくいかもしれません。

 

セックスはお互い気持ちいい方がいいよね。

自分も相手も気持ちの良いセックスをする秘訣をまとめたから、読んでみてね。

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気持ちいいセックスがしたい!自分も彼も気持ちよくなる秘訣!

相性の良い膣とペニスだと密着感が凄くてちならまで出ちゃうほど、気持ちいいんだよ。

濡れやすいのは逆に良くない!?

濡れやすいのは逆に良くないのかその真相をまとめました!

濡れやすいのは逆に良くない!?

濡れやすい女性にとってはショックかもしれませんが、あまり濡れやすいのは困る、嫌だと感じている男性も中にはいるようです。

詳しい理由を見ていきましょう。

 

濡れやすい女性が嫌な理由1まず、濡れやすい女性が嫌だと感じる男性の本音でよくあるのは、濡れやすい女性の膣はピストンをしても刺激を感じにくく、あまり気持ちよくないというものです。

せっかく激しくセックスをしても自分が気持ちよくなれないんじゃ、確かに男性は不満かもしれませんね。

その場合は女性も挿入前に手コキやフェラなどをして男性を満足させるといいかもしれません。

他にも、濡れやすい女性が敬遠されてしまう理由があります。

 

濡れやすい女性が嫌な理由2それは、部屋やシーツが汚れてしまうからです。

ラブホテルや旅行先など自分の家ではない場所で、たくさんぬれてシーツなどが濡れてしまうのはいいですが、自分の家で後処理をしなければならないと思うと濡れやすい女性は少し面倒だと感じてしまう男性もいます。

ラブホテルなどで濡れやすい女性は、セックスを積極的に楽しんでもらえると好印象なようです。

この場合は、あらかじめバスタオルなどをしいてシーツを汚さない工夫をしておくといいと思います。

パイパンは濡れやすいの!?

パイパンは濡れやすいのかについて書いています!

パイパンは濡れやすいの!?

結論からいうと、パイパンだから濡れやすいという因果関係はありません。

しかし、パイパンであると様々な条件が重なりやすく、その結果としてぬれやすい場合があります。

例えば、パイパンの場合女性の毛がないので、前戯の際などに指を入れやすくピンポイントで刺激がしやすいです。

そのため、女性が気持ちいいと感じる場所に当たるので濡れやすくなります。

挿入時なども、毛が絡まったり毛も一緒に挿入してしまう心配がないので、その分互いに気持ちよくなりやすく濡れやすいといえるでしょう。

他にも、パイパンの場合はぬれた状態がすぐにわかるのでぬれやすいと見える場合も多いです。

この場合はパイパンの女性とパイパンでない女性は濡れやすさには変わりませんが、ぬれやすく見えるだけです。

人によってパイパンにした理由は違いますが、パイパンの女性の中には性に奔放な女性もいてセックスにも積極的な場合があります。

この場合も濡れやすいでしょう。

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